2016年 01月 28日

回復の兆し

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 昼からの野暮用で結局新しい事は何も決まらず帰って来た。世の中この忙しい中、雪をかき分け仕事をしている人がほとんどの中、此処ト一屋の駐車場も主婦の車で満杯だ。きっと春は来るものだと眉をひそめ空を見上げると鉛色の空から少しだけ青空が見えた。私がどう足掻こうと四季はうつろいで行くのだろう。(FUJUI X-20)
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by sakatule | 2016-01-28 08:46 | 写真


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