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2012年 11月 30日

裸の王様

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 中島台のアガリコ大王もすっかり落葉して裸の王様になっていました、僕は「来年まで風邪などひかないように」とお参りしました・。
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by sakatule | 2012-11-30 15:37 | 写真
2012年 11月 29日

晩秋の中島台

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管理棟も明日で営業終了だそうで中島台レクレーションの森もあと二三回雪が降ると行けなくなる。
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by sakatule | 2012-11-29 19:08 | 写真
2012年 11月 28日

姫リンゴ

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 鳥海も雪に閉ざされ晴れていても行けなくなった。杉沢のある畑には姫リンゴが植えてあり鈴なりの実をつけている、なんとなく鳥海行脚も無事に終えてほっとして紅と白き峯で締めてみた。
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by sakatule | 2012-11-28 16:08 | 写真
2012年 11月 27日

船底

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 定期点検に出された船に船底をしげしげと眺める、そう言えば人間の悩み事を表す時「どん底」と言うが船底同様他人には見えないものだ、やはり人にも心の定期点検が必要なのかもしれない。
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by sakatule | 2012-11-27 19:02 | 写真
2012年 11月 26日

飛び立ち

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 白鳥の落ち穂拾いを見ているとしきりに仲間をさそって他の田圃に飛んで行く白鳥を見掛ける。農家は田圃に白鳥が来るとおらん家の米はうまいんだぞと鼻高々であり、この時期田圃にわざわざ水を引いて呼んでいる。見ている私も「こっちの米はうまいぞ・あっちの米はにがいぞ」と風景撮影田圃に来る事を願っている。
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by sakatule | 2012-11-26 17:05 | 写真
2012年 11月 25日

命つきるまで

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 秋に鮭はそれぞれの川の匂いを嗅ぎ分けて帰ってくる、子孫を残した後に朽ち果てるのだが何故海に戻らないのだろうか、いや、鮭は知っている、それが自然界が与えた鮭の生命の輪廻なのだ。大自然の勇大さを感じる。
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by sakatule | 2012-11-25 19:03 | 写真
2012年 11月 24日

途中まで

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 犬鷲撮りも鶴間はおろか峠バイク一たむろゾーンまでしか行けなかった、さて今年は犬鷲は終了であると言いつつも升田から眺める事はあるだろう。
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by sakatule | 2012-11-24 16:15 | 写真
2012年 11月 23日

山五十川歌舞伎

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 公民館で行われる秋の例大祭の献納公演は芝居を見るために鶴岡から沢山人がやって来ます。そこで役者達も気合いの入った演技を目指しますが、小規模な村芝居なので役者と見る人が廊下で一緒になってしまいます。村役人のちょい役の若者、待ち時間の間は売店のアルバイトや募金に大忙し、よく台詞を忘れないものだと聞いたら「へぃ」の一言だけだそう。
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とあれ幕は上がり白熱した演技で大勢の観客の拍手を受けていました。
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by sakatule | 2012-11-23 19:44 | 写真
2012年 11月 22日

光丘文庫の紅葉

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山王の森、光丘文庫前のもみじはまだ終わっていませんでしたょ。
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by sakatule | 2012-11-22 15:50 | 写真
2012年 11月 21日

勿体ない

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多分収穫しても売値が肥料代にもならないのだろう、勿体ない。
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by sakatule | 2012-11-21 17:02 | 写真